
フォーメーション&試合結果

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名古屋グランパス |
0-0 2-0 |
0 |
横浜F・マリノス |
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何故リアルタイムに観れないのか
試合を観るペースが追い付かなくなってきたぞ。
でも1試合って2時間ぐらいあるわけじゃないですか。つまり映画1本分相当。週2試合あれば毎週2本映画みるようなもんです。しがないサラリーマンとしては結構時間を作るのがツライ。
はい、言い訳でした。
連勝、勝利とはなんと良薬なのか
勝利に勝る良薬はなし、なんて言われるけど結果はまさにそのような形に。
この試合、今シーズン最高のパフォーマンスだったことは間違いない。終盤、特に2点目を取った以降は”何ンパス”なんだ、というぐらい攻守に躍動。
もちろんルヴァンカップから続く勝利が選手に自信を与えた面はあるんだろうけど、やっぱりダンことシュミットダニエルの存在だろう。最後は止めてくれるだろうという安心感、気迫、滲み出る選手としての格。
ありがとうダン、よくぞ名古屋に来てくれました。
採点(名古屋グランパス)
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【採点イメージ】 ※+、-は同採点のなかで「上より」か「下より」かのイメージ。無印が真ん中。 |
スターティングメンバー
GK シュミット ダニエル 6.0+
彼の出場後から連勝、つまりそういうこと
DF 佐藤 瑶大 6.5+【MOM】
攻守に大車輪、文句なくMOMとする
DF 野上 結貴 6.0+
高い位置から良い守備
DF 河面 旺成 6.5
殊勲の先制点、鋭いフィードと攻撃に貢献、守備も安定感があった
MF 稲垣 祥 6.5-
本当に危ない部分はしっかり締める
MF 椎橋 慧也 6.0+
良好なポジショニングで守備のバランスを整えた
MF 中山 克広 5.5(~65分)
大事なところでミスが見られ、ハラハラさせてくれる
MF 内田 宅哉 6.0-
攻守ともに良いプレーもあれば悪いプレーもあり、総合的にはもう少し頑張ってほしい
MF 和泉 竜司 6.5-
試合が進むにつれて尻上がりに調子を上げ、終盤は攻守に素晴らしいプレーを連発
MF 永井 謙佑 6.0+(~75分)
先制点をアシストしたが決定機逸が複数、貢献度は高いのだが…
FW マテウス カストロ 6.5-(~75分)
攻撃の核なのは間違いないが、退団直前の圧倒的マテは戻ってこないのかもしれない
途中出場
MF 小野 雅史 6.0(68分~)
一定の存在感は見せた
MF 浅野 雄也 6.0-(75分~)
一本良いシュートも
MF 森島 司 6.0+(75分~)
CKから追加点をアシスト
※:原則アディショナルタイム含まず15分以上出場した場合を採点対象としています。
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