
フォーメーション&試合結果

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カターレ富山 |
0-0 0-0 [延長] 1-1 0-0 [PK] 6-5 |
1 |
名古屋グランパス |
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言葉もござらぬ
これは宮崎戦でも思ったことだけど、勝つも負けるも90分で決着をつけてほしい。でなければ"やる"も"観る"も罰ゲーム等しいミッドウィークの120分。
J3下位のカターレ富山とガチンコで"がっぷり四つ"。支配率は同等、シュート数は劣る。一体全体どういうつもりでぃ。
これはカターレを下に見ているうんぬんではなく、名古屋、お前ら予算いくらだよ、って話。ざっくり売上を調べると富山10億、名古屋60億だって。50億の差はどこにいったよ。
そしていわゆるジャイアントキリングだと思うけど名古屋は別段油断してなかったということがなお厄介。そして救いがない。
我々はJFLレベルであることを自覚しなければならない
私、無でした。試合観てる間。みなさんいかがですか?
あとハセケンのインタビューで個人的に衝撃を受けた一言があるので置いておきますね。
カターレの牙城を崩すには力不足だったと言えると思います。
いや、これ格下から出る敗戦の弁だろ。J1にいて昨シーズンチャンピオンが言う言葉じゃないだろ。どういうスタンスやねん。
今日のハセケン
今日の第11節をまだ現時点(4/20 20:00)で観ていないんですが、指揮官はまだ同じ方ですか?これから急いで観ますね。
採点(名古屋グランパス)
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【採点イメージ】 ※+、-は同採点のなかで「上より」か「下より」かのイメージ。無印が真ん中。 |
スターティングメンバー
GK ピサノ アレックス幸冬堀尾 6.5
少し甘いが高く評価したい、決定機阻止とPKストップ
DF 佐藤 瑶大 5.0
大方の時間でJ1の余裕を見せていたが、失点の原因となったロスト、及び強くは責められないがPK失敗、分かりやすい敗因となった
DF 宮 大樹 5.5-
サイズを活かす場面もあったが決定的にアジリティが足りない
DF 三國 ケネディエブス 5.5+
高さは頭3つぐらい抜けていたが守備では危ない場面も
MF 内田 宅哉 6.0-(~102分)
ボランチの一枚として起用、このレベルでは問題ないがリーグで通用するかは疑問
MF 椎橋 慧也 6.0+(~90分)
良い配給が目立ったが、いつも通り精度が足りないパスも多い
MF 徳元 悠平 5.5+(~65分)
キャプテンマークを巻いたがプレー感覚はまだまだだった
MF 森 壮一朗 5.5+(~65分)
決定的な仕事は出来なかったがサイズもあり期待させるデビュー戦
MF 森島 司 6.0+(~84分)
流石に技術的には抜けており攻撃の中心にだった
MF 菊地 泰智 6.0-
豊富な運動量で120分戦い切ったが攻撃の選択に怖さを感じない
FW 浅野 雄也 5.5(~76分)
端的に物足りない、ペナルティ付近でのプレー精度を欠くことも課題
途中出場
MF 原 輝綺 6.0+(65分~)
同点弾のプレアシスト、攻撃を活性化させた
MF 杉浦 駿吾 5.5(65分~)
時間はあったが変化を起こせず
FW マテウス カストロ 6.5-(76分~)
強烈な同点弾、このレベルではチート級
MF 和泉 竜司 6.0+(84分~)
ボールに積極的に絡み効果的な攻撃を組み立てた
MF 加藤 玄 6.0(90分~)
いつも通り無難ではあった
MF 山中 亮輔 5.5+(102分~)
FKマン
※:原則アディショナルタイム含まず15分以上出場した場合を採点対象としています。
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