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【感想】【U20WC GS1節】日本らしくない日本代表 U20日本代表 vs U20南アフリカ

FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017 グループD 第1節 前半をちゃんと見れなかったので、簡単に感想だけ。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 個性派 初戦勝利の大きさ 日本らしくない日本代表

【採点】【J2 13節】大崩壊 大分トリニータ vs 名古屋グランパス

明治安田生命J2リーグ 第13節 はっきり言って酷かった。2失点目以降は集中力が完全に消え失せ、特に守備ではチームの体をなしていないと言っていい。 明らかに今季最大の大敗。ただ、正直なところ心配はしていません。なぜなら選手はいつもの風間サッカ…

【採点】【J2 12節】工夫なき凡戦 モンテディオ山形 vs 名古屋グランパス

明治安田生命J2リーグ 第12節 ひと言で凡戦と言っていいと思います。流動性が薄く、試合が動くような気配は相当に少ない。連戦の疲れ、とみれば妥当な気もします。 見る方としては、浅い進捗にややマンネリを覚えないとは言えない試合でもあったように思…

【採点】【J2 11節】激闘 名古屋グランパス vs 京都サンガ

明治安田生命J2リーグ 第11節 前節の序盤が最高到達点の片鱗だとすれば、今節は現実的な到達点の片鱗だったと思えます。 言われたことを愚直に実行するというより、時に教えにないことを場面に合わせて自分の頭で考える。必ずしも高度なパスワークばかり…

【採点】【J2 10節】垣間見えた完成形 ザスパクサツ群馬 vs 名古屋グランパス

明治安田生命J2リーグ 第10節 序盤は過去最高の出来と言っていいんじゃないでしょうか。そのダイレクト、よく通るな、ってなプレーを幾度となく魅せてくれました。 相手の対応を無効化するほどのパスワーク、それこそ風間サッカーだと思います。そのあた…

【採点】【J2 8節】チグハグ 徳島ヴォルティス vs 名古屋グランパス

明治安田生命J2リーグ 第8節 勝ち試合とも負け試合とも言い難い試合。 それにしても名古屋を攻略するにはハイプレスが一番、ってのは明々白々に過ぎるほどの事実。その意味で毎度耐え切る前半を凌げる力となっているワシントン、櫛引、楢崎が名古屋のコア…

【採点】【J2 7節】田口、遂に復帰 名古屋グランパス vs カマタマーレ讃岐

明治安田生命J2リーグ 第7節 3連勝。気付けば順位表では2番目につけてます。当然4連勝はほしい。 だけど欲張ってもいけない。なぜなら僕らはもっと高いところを見ているから。なんてかっこつけてるけど、何より勝ちが一番だよね。成長するにしたって、不…

【採点】【J2 6節】快勝劇 名古屋グランパス vs ロアッソ熊本

明治安田生命J2リーグ 第6節 今節までの成績をみれば順調と言っていいでしょう。むしろあの選手の入れ替わりようでこの成績ならば、出来過ぎと言っていいかも。 今節は巻誠一郎擁するロアッソ熊本。ん、なんかそう書くと高校スポーツみたいだな、スラダン…

【採点】【アジア最終予選 7節】効率良き勝利 日本代表 vs タイ代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第7節 タイと言えばフィジカルは劣るものの技術では日本にも劣らない、といった印象。つまり、侮ってはいけない、と。 ここまで盤石とは言えない道のりを進んできた日本代表です。ころっと負けるようなイメ…

【採点】【J2 5節】2オウンゴール 松本山雅 vs 名古屋グランパス

明治安田生命J2リーグ 第5節 Aマッチ期間に名古屋の試合が行われるってのも違和感がありますね。もちろん、この違和感は、幸せでしかないとも言えます。 さて、昇格争いのライバルと言える松本山雅。そりまっつぁんに率いられて6年目、当然熟成の度合いは…

【採点】【アジア最終予選】まさかの今野無双 UAE代表 vs 日本代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第6節 アジア最終予選後半戦の最下位。残り5試合で中東アウェーを3試合。これは明らかに厳しい。しかもその初戦は開幕戦で敗れたUAEでもある。 経験重視とされたメンバー構成で挑む日本代表。個人的には大…

【採点】【J2 4節】連敗回避 名古屋グランパス vs 水戸ホーリーホック

明治安田生命J2リーグ 第4節 ここまで「1勝1敗1分」。この試合に負ければ「1勝2敗1分」。勝てば「2勝1敗1分」。当たり前の話だ。が、字面から受ける印象は相当に異なる。前者であればネガティブなイメージを持たざるを得ないし、後者であればも…

【感想】【J2 3節】キャバ嬢の如き千葉 ジェフユナイテッド千葉 vs 名古屋グランパス

明治安田生命J2リーグ 第3節 今の名古屋はほとんどの選手が活かされていない。今いる選手を無理やり型にはめている感はある。 が、それだけに選手がチームの型に馴染んでくれば飛躍的に強くなるという確かな予感もある。なので、この完敗に失意はない。も…

【採点】【J2 3節】初黒星 ジェフユナイテッド千葉 vs 名古屋グランパス

明治安田生命J2リーグ 第3節 1勝1分で迎えた3試合目。今シーズン初のアウェイでもある。そして、これまでで最もネームバリューが高い、つまり昇格候補であるチームと言える。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 採点(名古屋グランパス…

【採点】【J2 2節】熱戦!名岐ダービー 名古屋グランパス vs FC岐阜

明治安田生命J2リーグ 第2節 快勝した開幕戦。第2戦は隣県を本拠地とするFC岐阜。名古屋から岐阜へ移籍する選手も何人かおり、それなりに馴染み深い相手。 ただ、J2の弱小クラブというイメージは強い。移籍していった選手も都落ちの感がないといったら嘘…

【感想】【J2 1節】チームになっていた名古屋 名古屋グランパス vs ファジアーノ岡山

明治安田生命J2リーグ 第1節 J2初戦、名古屋グランパスの発進は悪くない。攻守ともにチームであったと言っていい。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 いい形を見せた攻撃 手応えのあった守備 昇格は現実的な目標

【採点】【J2 1節】名古屋グランパス vs ファジアーノ岡山

明治安田生命J2リーグ 第1節 初のJ2の舞台。そしてJ2には魔物が住むという。17名アウト、18名インという自ら魔物に捕らえられんとする名古屋は、果たして1年での昇格というミッションを成し遂げることができるのだろうか。 開幕初戦、今年を占う大きな一…

【感想】【NYカップ】DAZN初視聴 ジェフ千葉 vs FC琉球

DAZN ニューイヤーカップ 沖縄ラウンド ついに2017シーズンが始まりますね。その先駆けとなる恒例のニューイヤーカップ。今回は冠に「DAZN」と刻まれています。 FC琉球というこれまでほとんど見たことのないチームも興味深いものの、何よりDAZNの実力如何に…

【コラム】YouTubeで見る新外国人インプレッション

正直なところ、今シーズンは大量入れ替えばかり気になって、新外国人への妄想でワクドキできてませんでした。シーズン前の美味しい肴でもあるわけで、味わわずには勿体無い。 ということで信憑性に欠けるYoutube映像から、ブラジル人の3人を早々と見切ってみ…

【雑記】独断と偏見 シーズン評価(CB&GK編)

Jリーグの新シーズン開幕、DAZNニューイヤーカップまでまだいくらか時間がありますね。残念ながら新生名古屋は参加しない模様だけど、その前に去年の宿題を片付けなきゃ! ということで、センターバック、ゴールキーパーについて、簡単に記しておきます。 【…

【コラム】2017年、今年のサッカー的目標

今更ながらに明けましておめでとうございます。確かこのブログを始めたのが去年の年初だったと思うので、開設から1年ほど経ったということですね。 まあ、同時にそれだけの期間、駄文を垂れ流し続けているということですが(笑)2017年はその駄文を少しでも…

【感想】【CWC 準決勝】アジア初 鹿島アントラーズ vs アトレティコナショナル

FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016 チャンピオンシップ以降、勝負強さが際立つ鹿島。往年の力強さは戻りつつある。 開幕戦のオークランドシティ、準々決勝のマメロディ・サンダウン。オセアニア、アフリカの王者を撃破し、準々決勝に駒を進める。続く…

【書評】風間八宏を理解する「革命前夜 すべての人をサッカーの天才にする」

革命前夜 すべての人をサッカーの天才にする風間八宏 木崎伸也 名古屋の新監督に内定しているという風間八宏氏。CS準決勝で彼が率いる川崎フロンターレを見た。が、せっかくのオフシーズン。より深く理解してみようと思う。 そこで手に取ったのが「革命前夜…

【雑記】独断と偏見 シーズン評価(SB編)

4バックを敷いた名古屋。左右に配置されたサイドバックを評価したい。 【スポンサーリンク】 シーズン評価(サイドバック編) あとがき

【雑記】独断と偏見 シーズン評価(DMF編)

守備に特色をみせる中盤の選手を総括してみたい。 【スポンサーリンク】 シーズン評価(守備的ミッドフィルダー編) あとがき

【感想】【J1 CS 準決勝】川崎を見て来季の名古屋に募る不安 川崎フロンターレ vs 鹿島アントラーズ

明治安田生命Jリーグ チャンピオンシップ 準決勝 来季、名古屋グランパスを率いる風間八宏監督。今現在は川崎フロンターレの指揮官として、チャンピオンシップに参加している。 来年、彼とともに歩むとはまだイメージできないが、ひとまず最後のチャンピオ…

【雑記】独断と偏見 シーズン評価(OMF編)

攻撃に特色をみせる中盤の選手を総括してみたい。 【スポンサーリンク】 シーズン評価(攻撃的ミッドフィルダー編) あとがき

【雑記】名古屋の監督人事、風間八宏は正しいか

名古屋の監督が固まった。前川崎監督の風間八宏氏を監督として迎えるとのことだ。この人事どう見るべきか。難しい。 【スポンサーリンク】 名古屋の覚悟 風間八宏 ギャップ

【感想】【ロシアワールドカップ最終予選 5節】健全な競争? 日本代表 vs サウジアラビア代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第5節 難敵サウジを撃破した。この勝利は日本を2位に引き上げた。つまりは折り返し地点で出場権に手をかけたということになる。 ただし、安泰ではない。勝点1差に4チームが群れる。苦手中東のアウェイを全て…

【採点】【ロシアワールドカップ最終予選 5節】復活の勝利 日本代表 vs サウジアラビア代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第5節 グループB、第5節。日本はグループ3位でこの一戦を迎えた。負ければワールドカップ出場に黄色い信号が灯る。監督の解任機運も高まるだろう。 真の崖っぷちではないかもしれない。が、負ければチームが…

【雑記】独断と偏見 シーズン評価(FW編)

選手をポジション別に評価していきたい。まずはフォワード。結果が結果だけに高評価は付け難いが、とにかくやってみる。 【スポンサーリンク】 シーズン評価(フォワード編) あとがき

【雑記】J2降格でも名古屋は変わらない

クラブ史上初のJ2に降格した名古屋。来季に向けた動きは思ったよりも早い。フロントの刷新、監督の退任、選手の退団、次々と決まっていく破壊。 が、何かがおかしいという気もする。なぜ、監督も、GMも決まらないうちに次々とグランパスを離れる者だけが決ま…

【感想!】【J1 2nd 17節】未来を見据えて 名古屋グランパス vs 湘南ベルマーレ

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第17節 最終節、残留争いは四つ巴となった。勝点33で磐田、31甲府、30新潟、同名古屋と続く。このうち1チームがJ2へ降格となる。 全てが変わらなければ、降格するのは名古屋。が、甲府、新潟ともに勝ち切…

【採点!】【J1 2nd 17節】降格…名古屋グランパス vs 湘南ベルマーレ

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第17節 年間順位16位、2ndステージ14位で迎えたJ1リーグセカンドステージ第17節、湘南ベルマーレ戦。名古屋選手の採点。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 採点(名古屋グランパス) あ…

【感想!】【J1 2nd 16節】対応力が足りない ヴィッセル神戸 vs 名古屋グランパス

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第16節 降格圏に身を落とした名古屋ではあるが、依然として争いは混戦ではある。順位の上ではあからさまな格上の神戸ではあるが、勝点は是が非でも欲しい。 ジュロヴスキー監督を迎え上向く名古屋は果たして勝て…

【採点!】【J1 2nd 16節】完敗 ヴィッセル神戸 vs 名古屋グランパス

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第16節 年間順位16位、2ndステージ15位で迎えたJ1リーグセカンドステージ第16節、ヴィッセル神戸戦。名古屋選手の採点。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 採点(名古屋グランパス) あ…

【感想!】【U19アジア選手権 グループC 2節】幸運な引き分け U19日本代表 vs U19イラン代表

AFC U-19アジア選手権 グループC 第2節 初戦のイエメン戦を勝利し、上々のスタートを切った日本。が、内容を見れば、盤石とは言いがたいものだった。 そんななかでの2戦目はイラク戦。当然、イエメンよりも強さはある。グループリーグ突破を考えれば、負け…

【感想!】【U19アジア選手権 グループC 1節】不出来な初戦 U19日本代表 vs U19イエメン代表

AFC U-19アジア選手権 グループC 第1節 AFC U19選手権は今世代のアジアチャンピオンを決める大会である。アジア予選を勝ち抜いた16チームのうち、上位4チームにU20ワールドカップの出場権が与えられる。 振り返れば2006年インド大会以降、日本はベスト4に進…

【感想!】【J1 2nd 15節】大丈夫? 名古屋グランパス vs ジュビロ磐田

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第15節 残留を争う磐田との直接対決。もちろん狙うは勝点3以外に有り得ない。 前節、福岡に大勝したことをもって好調と称してもいい。が、 そこから中断期間を経ての再開。果たして勢いは維持されているのか。 …

【採点!】【J1 2nd 15節】妥当な引き分け 名古屋グランパス vs ジュビロ磐田

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第15節 年間順位15位、2ndステージ15位で迎えたJ1リーグセカンドステージ第15節。名古屋選手の採点。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 採点(名古屋グランパス) あとがき

【感想!】【アジア最終予選 4節】チャンスを失った? オーストラリア代表 vs 日本代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第4節 最難の敵とアウェーで引き分けたという事実は悪くない。が、様々な条件を勘案すれば、果たして諸手を挙げていいものか。 このチームがドラスティックな改革を必要としているならば、そのきっかけが必…

【採点!】【アジア最終予選 4節】未だ噛み合わず オーストラリア代表 vs 日本代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第4節 薄氷を踏みながらイラクに勝利した日本。が、順位は未だ4位。プレーオフ圏内にすら入ってはいない。 勝点1差に4チームがひしめく状況は、絶望する必要がないことを表してはいる。しかし、何一つ油断で…

【感想!】【アジア最終予選 3節】ヤバい代表 日本代表 vs イラク代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第3節 【記事概要】 6分という長大なロスタイム、山口蛍の一撃で何とか日本は勝利を得る。が、この日本代表は強くもなんともない。これはアジアのレベルが上がってきている、という言葉とは議論の次元が違…

【採点!】【アジア最終予選 3節】薄氷 日本代表 vs イラク代表

ロシアワールドカップ アジア最終予選 グループB 第3節 【マッチプレビュー】 2節を終えて3位。現時点で日本代表はロシアワールドカップの出場権獲得に手をかけていない。一方でイラクは既に2連敗で白星はない。この試合に勝てなければ、ワールドカップ…

【感想!】【J1 2nd 14節】こちら側とあちら側 名古屋グランパス vs アビスパ福岡

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第14節 【マッチプレビュー】 ボスコ就任からリーグ戦に限れば2勝1分1敗。泥沼に嵌り込んでいたチームは半身抜け出したと考えていい。 残留圏という水面までもうひと息。一時は水底と水面の区別すらついていなか…

【採点!】【J1 2nd 14節】永井ハットトリック!名古屋グランパス vs アビスパ福岡

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第14節 【マッチプレビュー】 年間順位16位、2ndステージ16位、で迎えたJ1リーグセカンドステージ第14節。名古屋選手の採点です。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 採点(名古屋グランパス)

【AFC U16 準々決勝】完勝のリベンジ U16日本代表 vs U16UAE代表(感想)

AFC U-16 アジア選手権 準々決勝 【マッチプレビュー】 圧倒的な得点力で勝ち抜いた予選リーグ。果たしてこのチームは強いのか。得点差がその実力を隠してしまっているように思う。 準々決勝の相手は因縁のUAE。予選リーグを勝ち抜いているだけに多少なりと…

【AFC U16 予選B 1節】非日本人、久保 U16日本代表 vs U16ベトナム代表(感想)

AFC U-16 アジア選手権 グループB 第1節 【マッチプレビュー】 U17ワールドカップの出場権を賭けた今大会。舞台はインド。 堂安律擁する前世代は出場権を逃した。ここで世界を体験できないことがその後どれほど影響するかはわからない。そこから先でも遅く…

【アジア最終予選 B 1節】これが実力 日本代表 vs UAE代表(採点&感想)

ロシアワールドカップ アジア最終予選 第1節 【マッチプレビュー】 初戦を落としたチームは全て敗退。過去5大会、つまり20年の間、守られてきたジンクス。それなりに重い。 格下とみられるUAE相手に日本はどのような闘いを見せるのか。ロシアへの道が再…

【J1 2nd 10節】名古屋グランパス vs FC東京(採点)

明治安田生命J1リーグ セカンドステージ 第10節 【マッチプレビュー】 ジュロヴスキー監督、初陣。ここからの生き残りは奇跡に近い。果たしてその端緒は見えるのか。 【スポンサーリンク】 フォーメーション&試合結果 採点(名古屋グランパス) あとがき